記事一覧

オーストラリア産石臼挽き小麦粉

ファイル 2112-1.jpgファイル 2112-2.jpgファイル 2112-3.jpgファイル 2112-4.jpg

天然酵母、石臼挽き、オーガニック、天然塩、ミネラル水、粗糖、この組み合わせと最近では米ぬかのローストを加えて、パンを焼いてます。


邪魔くさいったらない、誰か近所にパン屋さんを出してくれないかなと心底思います。

採算がとれにくい、天然酵母のパンなんてとても普通の感覚ではできません。

今日も、仕方なくパン屋きです。

北海道産キタアカリ

ファイル 2111-1.jpgファイル 2111-2.jpgファイル 2111-3.jpeg

スーパーのジャガイモは全て放射線を当てて、芽が出ないようになってます

体には影響がない、と聞いてますが、、?

放射線が当たってないジャガイモを仕入れてます、もちろん無農薬、化学肥料無し。

食材を、お酒もですが 安全な商品を選べる目利きができなければ、この世は健康に生きてはゆけなくなってます。

マスコミや新聞、テレビもラジオも何も信用してまいけません。

ピンピン、コロリ 理想のあの世に行く生き方です、これがなかなか難しいです。

放射線除去、この商品が効果があるそうです、25キロ仕入れました、毎日、自身の体で実験中です。

経皮毒、中性洗剤、合成洗剤の害は恐ろしいものです、重曹を使うことをお勧めします。

自然派ワイン試飲会

ファイル 2110-1.jpg

明日は、自然派ワインを作ってるっフランス人が来日、試飲会開催

ということで、参加表明してますから、臨時休業です

悪しからず、ご了承ください。

内容はこんな感じです

「ルネッサンス・ド・アペラシオン」スピンオフ!!!
8生産者来日ナチュラル試飲会
平素は格別のご高配を賜り誠に有難うございます。さて、11 月 4 日,5 日に行われるニコラ・ジョリー主催の「ルネッサンス・ド・アペラシオン」に参 加する為に、テラヴェールの取扱い生産者も 8 人来日(予定)致します。これに併せて福岡、大阪、東京の 3 都市でフランス、イタリアのナチュラ ルワインに特化した試飲会を開催致します。勿論、造り手 8 人も参加しますので、ぜひご参加下さい。
自然なだけじゃない!
綺麗なヴァン・ナチュール100種 福岡 大阪 東京


フランス、イタリア来日生産者以外のワインも含めて全100種試飲予定
Marc Kreydenweiss(マルク・クライデンヴァイス) アルザスで初めてビオディナミを導入した造り手。偉大な父からドメーヌを受け 継いだ醸造家「アントワンヌ」が来日予定。アルザスは勿論、コスティエール・ド・ ニームで栽培するアスザス品種にもご注目下さい!
Valentin Zusslin(ヴァランタン・チュスラン) ヴァン・ナチュールでありながらフランス国内の星付きレストランで多くオンリスト されているのは、正確なテロワールの表現力と欠陥のないワイン醸造のお陰。 圧倒的な完成度とエネルギー感が素晴らしい。
Comte Abbatucci(コンテ・アバトゥッチ) コルシカ島南部アジャクシオで古代品種の復活に尽力する当主「ジャン・シャ ルル」。ビオディナミの畑からコルシカのイメージとは程遠い透き通った美しいワ インを造る。今、最注目のコルシカ・ワイン。
La Vieille Julienne(ラ・ヴィエイユ・ジュリエンヌ) シャトーヌッフ・デュ・パプの中で貴重なナチュラリスト。セメントタンクでの野性酵 母のみでの発酵ながら均整のとれた大人っぽいワインを醸す。畑毎の個性もし っかり表現できるのが「ジャン・ポール」の強み。
La Reserve d'O(ラ・レゼルヴ・ドォ) 元々、ワインショップを経営していた 2 人だったが、自分達の好みの味わいを追 求していくうちに辿り着いたのがヴァン・ナチュールだった。その後、醸造を学び ながら畑を探し続け、テラス・ド・ラルザックを見つけ、ワイン造りを開始。
Les Clos Perdus(レ・クロ・ペルデュ) オーストラリ出身で元イギリス国立バレエ団のダンサーという異色の経歴の「ポ ール」。醸造家は醸造の経験や知識だけでなく、バレエ同様に芸術を理解でき るセンスと感覚が必要なのだそう。確かに美しいワインです。
Chateau Le Puy(シャトー・ル・ピュイ)
400 年の歴史を誇り、酸化防止剤無添加にも拘りをみせる当主「アモロー氏」。 一般的なボルドーとは異なり、サマージュ・キャップと呼ばれる手法で抽出を抑 え、ブルゴーニュのような綺麗なワインを醸す。
Bacchereto(バッケレート) トスカーナ州カルミニャーノで唯一ビオディナミを実践する造り手。当主「ロッセ ラ」の好みはエネルギー感があり、土地の味を感じさせるワイン。白の長期マセ ラシオン「サッソカルロ」は貴腐葡萄も使用。

香住鶴

ファイル 2109-1.jpegファイル 2109-2.jpg

カニで有名な香住、香住鶴とういう銘酒があります

全て生酛造りで、味わい深いお酒です


3年熟成古酒が限定で販売されてます


寿一郎、代々襲名してるお酒です

カニ料理と合わせたいですね。

エゾジカ

ファイル 2108-1.jpgファイル 2108-2.jpgファイル 2108-3.jpg

10月からエゾジカ料が始まりって、今が一番美味しい季節です。

モモ肉が届きましたから、掃除します、筋や薄皮はすべて取り除かないとおいしくいただけません。

この作業をサボると、シカは硬い、というイメージが出来上がってしまいます。

筋は煮込むととても美味しくいただけます。

一週間寝かせて、調理します。

ラストの新生姜、お酒のあてにピッタリ。

牡丹鍋会

ファイル 2107-1.jpg

早々と、イノシシは脂が乗ってきてます

北海道では、すでに蝦夷鹿猟が始まってます

前菜はエゾジカのたたきサラダ

メインは牡丹鍋ということです。

秘蔵の地酒、または赤ワインをお付けします

ノンアルコールは、無添加トマト時ジュース

お一人様¥5000税込

11月10日PM6時から

ご予約 お店まで。

映像は昨年のものです、このイノシシは80キロオーバーの大型でした

今時期は、中ぐらいの個体が美味しいです。

天然足赤エビ

ファイル 2106-1.jpgファイル 2106-2.jpgファイル 2106-3.jpg

底引き網漁が紀州で行われている、今がピーク。

天然エビが、多く入荷してます

脱皮してるエビを選び、皮ごと焼き上げます

頭から食べられます。


きょうはR1200R,でご来店のバイク仲間、感動モノだったようです。

夜も、奥様と来られるそうです。


お待ちしてます。

ページ移動