記事一覧

京都、山城の筍

ファイル 2011-1.jpegファイル 2011-2.jpgファイル 2011-3.jpgファイル 2011-4.jpg

関西では、京都の山城の筍が一番

出始めは高くて手が出ないですが、今頃なら手頃になってます

雨模様でも、車は多い、バイクも多かった

みなさんお休みなので、何か緩んでる気を感じます

さっさと帰って、下茹で アクがで始める前に処理

湯がき汁のまま一晩置いて、翌日やっと味付けです

今日から、山城筍を皆さんに食べて頂きます。


令和、になりました、今のところ何も怒ってないように感じますが、黙示録にある7人のラッパは、既に鳴り始めてます。

覚醒してる方には、感じ始めてることでしょう。

天然鮭

ファイル 2009-1.jpgファイル 2009-2.jpg

サクラマスや白鮭、鮭、鱒たちの遡上はもう直ぐ始まる

定置網でとられた天然物、塩をして一晩、寝かせてから塩抜き、やっとサラダ仕立てに仕上げれます。

ネットリしたピンクの上質で嫌味のないお味は天然物しか持ち合わせてない極上のお味です。

自家製ハーブ、ケッパー、レモンと共にいただきます、燻製にしたら最高のスモークサーモンになります。


パテも好評、しかし手間のかかる料理です。

自家製パテ、たっぷり香草入り

ファイル 2008-1.jpgファイル 2008-2.jpg

レバーの赤くて濃い色がはっきりと出ました

味わいも濃い、です。

ビールはドイツのピルスナー、このビールも国産には無いお味です。

店主は飲みませんが、、。

海は大時化、お魚は期待しないでください。

自家製ハーブ

ファイル 2006-1.jpgファイル 2006-2.jpgファイル 2006-3.jpeg

気温が、25度を超えだすと一気に出てくる香草

野生化してるので、香りは強烈です

チーズと自分が焼いた炭化寸前の天然酵母パンで昼食です

昼からワインを飲んでいるんですか?とよく言われますが、朝から飲むときもあります


清涼飲料水みたいなものです。

早朝からお仕事をしてるんですよ、癒しが必要です。

パテを焼きました、猪レバーたっぷりです。

連休は営業です、お待ちしてます。

サゴシと筍の焼き物

ファイル 2005-1.jpgファイル 2005-2.jpg

春らしく、筍とサワラの子供のサゴシを焼いただけのお料理

ソースがかかってないように見えますが、、アラからとったサゴシの旨味が出た足し汁をぐっと煮詰めて、かけてあります。

ここでバターモンテしたり、クリームを加えて煮詰めれば立派なフレンチに化けるんです。

年とともにそのような作業は省きます、筍は昆布だしてやわらかくなるまで炊いておいたのをオリーブ油で焼きます、レモンバームが裏庭には捨てる程ありますのでかおりをつけるために加えます。

国産無農薬レモンも終盤です、いよいよ嫌いな夏が近ずきます。

真蛸も、やっと出始めてかおりが良くなってます。

疲れた時は、タコですよ。

コハダと新生姜

ファイル 2004-1.jpgファイル 2004-2.jpg

コハダか大きくなれば、コノシロ 商品価値はあまり無し

ラストのコノシロ、新生姜を巻き込んでお仕着せの一品

日本酒は埼玉県の銘酒 純米酒 神亀

お待ちしてます。

新生姜

ファイル 2003-1.jpegファイル 2003-2.jpg

春のお告げを表す食べ物の一つ、新生姜

ピリッと辛く、日本酒が進みます

薄皮をむき、塩で揉んでさっと湯がき、熱々の甘酢に漬け込みます

2、3日で食べ頃です。

市販されてる新生姜は色粉や安定剤が入ってます、口にしない事。

10年物のワイン、やっと飲み頃を迎えました。

ページ移動