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天然キノコとビオのあかワイン

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天然物だけが持ってる特別な香りと美味さ お山の栄養をぐっと吸収して成長した証し。

ワインにも同じことが言えます、土壌の善し悪しでブドウのお味は大変化します

人もそうです、普段お食べになってる食物が貴方の体なんですよ!

キノコは主張しない野菜と合わせるのがベスト、今回はジャガイモ オリーブ油で焼くだけで

うまさが引き立ちます、役者で言えば脇役に個性はいらないと言うこと。


秋は何でも美味しいですが、食べ過ぎは厳禁です。

10月1日日本酒の日

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日本酒の日ですが、白ワインもお出しします

永久的に熟成を続けるというシュナン ブラン種 ロワール地方のアンジュ地方の白ワインです、もちろんビオ、1999年産 18歳で未だ若い。

お酒は ヒレ酒 栄川、弥右衛門、その他秘蔵のお酒

お料理はフグのてっさ、湯引き、唐揚げ

戻りカツオ

加太の天然鯛

天然キノコ料理 

お一人様 ¥5000です

飲み飽きないワイン

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安くても、うまいワインや酒はいっぱいこの世にはある

見つけるには、少し忍耐と努力

何時もピノノワールとかカベルネを飲んでると厭きてきます

イタリアのネッビオーロ、お試す

バローロはお高いので、バルバレスコで。

中々 美味しい、飲み飽きもせず頂きました

続々と秋に向けてお酒が入荷中!

寝かせないと美味しくなりません、買ってきて直ぐに吞むのは初心者です

鯖のきずし、これからが本番です

一番お安い日本酒はワインも含めて、ワンコインで呑めます

お待ちしてます。

白ワイン

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年と共に、重い食べ物や飲み物は辛いときがあります

歯、目、足腰 どれも弱ってきてます

赤ワインがすべて、といってもよいくらい赤ワインが好きだったのに、最近は白のうまいものを選択するようになってます。

お料理もバターやクリームは欲しくない、消化するには体力が必要なんですね


大仙地鶏、塩だけで焼き、有機野菜を添えます デミグラスソースは猪で作った軽めのソース

シャルドネが良いです。

S-モンラッシェ ルフレーブです 今飲み頃をむかえました、 2011年モノです。

無農薬玄米

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パンは天然酵母で有機栽培の小麦粉 ではお米は?

いきなり玄米は拒否されるかの性が高い 食べにくいし毒素があるので発芽させたりしないといけない。

で、7分つきにしました

これで少しはビタミンやミネラル分が吸収できる

一晩はよい水につけて柔らかめに炊きあげてます

とても美味しくできてます

一度おためし下さい

白米は、カスを食べてるにひとしいです

直ちにやめること、でも無農薬でないと玄米は食べる価値無し。

鱧のお料理

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鱧は落とし、と言われてる湯引き お湯で湯がいて氷水に落とすやり方

これだと水っぽい、鱧の骨でとっただし汁で湯引きします

だし汁は別に又使用可能です、味わいが深くなります

梅肉、生のブルーベリーで味の変化を楽しめます

松茸ご飯に米粉でカリッと竜田揚げにした鱧 この料理をいつもお褒めいただいてます

冬瓜の煮物、タップナード添え バター、クリームは一切無し

最後は鯖寿司 鯖もこれからが旬 ほどよい脂が感じられる季節になってきました


10月一日日本酒の日 ワインが出ないのか?と言うお問い合わせ

もちろん出ます、ワインのない生活は考えられません

日本酒のようなワイン、ワインのような日本酒をお出しします 

ご期待下さい

10月1日 は日本酒の日

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秋はお酒がうまくなる、今は日本人より外国のかたが吟醸酒や大吟醸をお買いになって時代

まずいお酒を飲んでから日本酒嫌いになってる人も多い


本物の、うまい日本酒を味わうという趣向です

お料理は紀州の活け物を揃える予定です

是非ご期待下さい

日本酒は福島県、山形県を中心に東北のお酒を選択してます


10月1日日曜日 pm6時から

お一人様 ¥5000

お酒は5種類の予定

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