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デザート盛り合わせ

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左から、青カビのチーズケーキ キビ砂糖のプリン パンドショコラと珈琲ムース

黒い粒はカランッ 干しぶどうのようですが少し違います 酸味と味わいに凝縮した感があります・

どのデザートも極力お砂糖は使ってません。

寒のさわら 小芋をブイヨンで炊いて下味をつけてからオリーブ油で焼き上げます

外はカリッと、中はクリーミーな食感 店主の好物でもあります 手が痒くなりますから一度湯がいてから皮むきをします。

好きなモノは少々の手間は苦痛になりません。

アーモンドとよつば無塩バターのうま味が感動を呼ぶフィナンシェ アーモンドは外皮も一緒にパウダー状にして焼き上げてます。

寒のさわら

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釣り、活け締め 滅多に出回りません

これから2月まで最高です

イノシシのポトフー

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寒い日はピッタリの心も体も温まるお料理がよいです

煮込み料理の定番です

今回はイノシシです

お水と根菜類をいれて煮込むだけ 簡単かつ便利


スープは他のお料理にも使えます

一緒に煮込んだお野菜が付け合わせになり合理的

姫リンゴを焼きリンゴにして食感と色目を追加、甘辛く炊いた大正金時豆も。

ベリー系のジャムがお料理を引き立てます

煮詰めたバルサミコも食欲を引き出します・

冬のお勧め料理です

一度おためし下さい、スープ、パン、お飲み物が付いて¥1800はお得です

ランチもディナーも今は同じ料金でお召し上がり出来ます

何時もあるとは限りません、御予約が不可欠です。

看板犬 ビオ

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ついに、その時がやってきた 寝たきりの状態でもうダメかと思いつつ数年

12月5日 命日になってしまいました

15年と6カ月 よくがんばりました

テリアとしてはかなりの長寿でした


今や オッドアイの白猫 ムーだけです

好物の天然酵母のパンをお供えしてます

いずれ、貴方にも私にも その時が来ます 心して日々精進してこの世を生きて行きましょう

合掌

マラウイの珈琲

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アフリカ、白人達が資源と人を略奪し続けた悲しい歴史があります

彼ら達は一生 こんな上質の珈琲を飲むことが出来ません

限定の素晴らしい珈琲でした

アフリカ南東部、モザンビークの上に位置してます

寒蛸、寒いときの真蛸はさいこうです、サラダ仕立て ワサビ菜がポイント 食べ飽きしません。

黒毛和牛A5とA4

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和牛でも本物は黒毛和牛のみ 本来は但馬

今や全国で黒毛和牛の飼育が盛んです たんかく和牛ってのもいますが、、。

交雑とかf1の偽物もたくさんいます、食べないこと食べてる飼料に問題が大いにあります

牛は本来草しか食べません、米国産の牛はもはや危険物です

A5ランクのフィレ、次はA4のイチボ イチボが健康的です 懐もあまり痛みません

食べるならイチボにして下さい。

評判のお酒

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福井県というマイナー県のお酒が注目されて久しい 黒龍というお酒

今や、予約待ちの状態 同じく作られている九頭竜 純米が初めて入荷

期待したいです。

シャンパンはブランドブラン シャルドネ種100パーセントで作られてるシャンパンがお勧め

飲み飽きせずにデザートまで楽しめます

ピエール ジモネ スキッと清涼感のある上等のシャンパンです 

飲めない方に、シラーとメルロー種のワイン用のジュースがお勧め ノンアルコールです

でも、お値段はワインなみです。

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