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加太の真鯛

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昨日は突風、が吹いた漁師達も必死の思いで漁から逃げ帰ったと聞きました

少しの真鯛が上がってたので今日は真鯛のみ仕入れです。

脂が乗ってきて最高の真鯛です、頭は焼き上げてたい御飯にします


しばらく真鯛料理です。

天然キノコ

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長野県から、気温が下がって他のキノコも終盤

このキノコはこれからです、寒さで虫もついてません

ヒラタケと言います。

香りよく歯ごたえも絶品です。

フィナンシェ

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秋から冬のみ限定ケーキです

アーモンドプードルは皮ごと粉砕したものを使いますので、より一層アーモンドの香りが強く出てます。

オーガニックの薄力粉、四つ葉無塩バター、使用してます。

昨日は晴天、26年前のBMWを引っ張り出して、奈良県大宇陀まで野菜の買い出しでした

息子と同じ年のこのバイク、エンジンが絶好調、只今4万7千キロ。

そろそろ、メンテしないといけない所が出てきました、持ち主と同じく 足回りの強化です。

牡丹鍋会無事終了

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11月から地方で始まってる狩猟期間、近畿圏内では15日からです。

最初の時期は、ジビエ達も油断してますから狙い目です

もう少し寒くなると、もっと旨味が増してきますが、あっさりとしたイノシシも美味しい食材です。

イノシシの旨味で、煮込んだ野菜がたっぷり食べられる事が重要です。

無農薬玄米の雑炊が決め手です。

温まって帰って頂きました。

追加のデザート、これは少しカロリーオーバーです。

オーストラリア産石臼挽き小麦粉

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天然酵母、石臼挽き、オーガニック、天然塩、ミネラル水、粗糖、この組み合わせと最近では米ぬかのローストを加えて、パンを焼いてます。


邪魔くさいったらない、誰か近所にパン屋さんを出してくれないかなと心底思います。

採算がとれにくい、天然酵母のパンなんてとても普通の感覚ではできません。

今日も、仕方なくパン屋きです。

北海道産キタアカリ

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スーパーのジャガイモは全て放射線を当てて、芽が出ないようになってます

体には影響がない、と聞いてますが、、?

放射線が当たってないジャガイモを仕入れてます、もちろん無農薬、化学肥料無し。

食材を、お酒もですが 安全な商品を選べる目利きができなければ、この世は健康に生きてはゆけなくなってます。

マスコミや新聞、テレビもラジオも何も信用してまいけません。

ピンピン、コロリ 理想のあの世に行く生き方です、これがなかなか難しいです。

放射線除去、この商品が効果があるそうです、25キロ仕入れました、毎日、自身の体で実験中です。

経皮毒、中性洗剤、合成洗剤の害は恐ろしいものです、重曹を使うことをお勧めします。

自然派ワイン試飲会

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明日は、自然派ワインを作ってるっフランス人が来日、試飲会開催

ということで、参加表明してますから、臨時休業です

悪しからず、ご了承ください。

内容はこんな感じです

「ルネッサンス・ド・アペラシオン」スピンオフ!!!
8生産者来日ナチュラル試飲会
平素は格別のご高配を賜り誠に有難うございます。さて、11 月 4 日,5 日に行われるニコラ・ジョリー主催の「ルネッサンス・ド・アペラシオン」に参 加する為に、テラヴェールの取扱い生産者も 8 人来日(予定)致します。これに併せて福岡、大阪、東京の 3 都市でフランス、イタリアのナチュラ ルワインに特化した試飲会を開催致します。勿論、造り手 8 人も参加しますので、ぜひご参加下さい。
自然なだけじゃない!
綺麗なヴァン・ナチュール100種 福岡 大阪 東京


フランス、イタリア来日生産者以外のワインも含めて全100種試飲予定
Marc Kreydenweiss(マルク・クライデンヴァイス) アルザスで初めてビオディナミを導入した造り手。偉大な父からドメーヌを受け 継いだ醸造家「アントワンヌ」が来日予定。アルザスは勿論、コスティエール・ド・ ニームで栽培するアスザス品種にもご注目下さい!
Valentin Zusslin(ヴァランタン・チュスラン) ヴァン・ナチュールでありながらフランス国内の星付きレストランで多くオンリスト されているのは、正確なテロワールの表現力と欠陥のないワイン醸造のお陰。 圧倒的な完成度とエネルギー感が素晴らしい。
Comte Abbatucci(コンテ・アバトゥッチ) コルシカ島南部アジャクシオで古代品種の復活に尽力する当主「ジャン・シャ ルル」。ビオディナミの畑からコルシカのイメージとは程遠い透き通った美しいワ インを造る。今、最注目のコルシカ・ワイン。
La Vieille Julienne(ラ・ヴィエイユ・ジュリエンヌ) シャトーヌッフ・デュ・パプの中で貴重なナチュラリスト。セメントタンクでの野性酵 母のみでの発酵ながら均整のとれた大人っぽいワインを醸す。畑毎の個性もし っかり表現できるのが「ジャン・ポール」の強み。
La Reserve d'O(ラ・レゼルヴ・ドォ) 元々、ワインショップを経営していた 2 人だったが、自分達の好みの味わいを追 求していくうちに辿り着いたのがヴァン・ナチュールだった。その後、醸造を学び ながら畑を探し続け、テラス・ド・ラルザックを見つけ、ワイン造りを開始。
Les Clos Perdus(レ・クロ・ペルデュ) オーストラリ出身で元イギリス国立バレエ団のダンサーという異色の経歴の「ポ ール」。醸造家は醸造の経験や知識だけでなく、バレエ同様に芸術を理解でき るセンスと感覚が必要なのだそう。確かに美しいワインです。
Chateau Le Puy(シャトー・ル・ピュイ)
400 年の歴史を誇り、酸化防止剤無添加にも拘りをみせる当主「アモロー氏」。 一般的なボルドーとは異なり、サマージュ・キャップと呼ばれる手法で抽出を抑 え、ブルゴーニュのような綺麗なワインを醸す。
Bacchereto(バッケレート) トスカーナ州カルミニャーノで唯一ビオディナミを実践する造り手。当主「ロッセ ラ」の好みはエネルギー感があり、土地の味を感じさせるワイン。白の長期マセ ラシオン「サッソカルロ」は貴腐葡萄も使用。

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