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活タコサラダ

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疲れて機嫌が悪い人にオススメの一品

タコは塩も何もつけないで、ひたすら揉み込みます、泡立ってぬめりがとれてきます

水洗い後、濃口醤油を入れたて沸かした鍋でサッと湯がきます

バットに冷水を貼っておいて、バットに移した湯がきたてのタコを冷やします

冷水につけたり、暑いまま放置しない事

完全に冷めれば、薄くスライスしてサラダ仕立てにします

味付けは和風でも、洋風でもお好きな食べ方でどうぞ。

天然鮎のフリット

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10センチ未満の小ぶりの鮎

まだ骨も柔らかく、頭から食べられます

おまけに、アマゴが一匹入ってました

鮎と油も相性が良い取り合わせです、油はもちろん米油使用です

泡物と良い組み合わせです。

泡物

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猛暑、食欲が減退

こんな時は、泡物で胃袋に気合いを入れる

しかし、本物のシャンパンはお高い、スペイン産のカバなら半値です

コクや素晴らしいブーケはないけれど、それなりに美味しいです。

オーガニックのカバです。

天然物の鮎、毎日焼いてます、来月からは大物が入荷予定ですが骨が固くなります


アルコールがダメな人用、日本蜂蜜に国産無農薬レモンを加えたレモネードがオススメ。

RMシャンパン、J,ラサール 生産量が少なく貴重な一本です。

ピノ・ノワール6割、シャルドネ2割、ピノムニエ2割

トマトソース

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裏庭でできたトマト、皮が硬く、お味は薄い

ソースに化けさせます、ミルポワはオニオン、人参、セロリ、しっとりいためて甘きを出し、ぶつ切りのトマトを加えて約20分。

裏ごしてトマトソースの出来上がりです、甘さが欲しいならオニオンを多めに炒めて加えてください。

ツナギがないのでさらっとしたトマトソースです。

鱧、鯛、海老のフリットとお召し上がりください。

富山県の天然鮎、日本海側の鮎はまだ少し小ぶりです、香りが良い鮎でした。

天然鮎

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徳島県から届いた、鮎

天然ものなので、魚体はスリムで顔は野生

香りは、スイカのようなメロンなような、、良い香りです。

鹿肉の燻製サラダ

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桜のチップで、じっくりと燻してみた。

中身はロゼ、上手くいきました


スモークの優しい香りが、サラダと相性抜群です

食欲がない時この一皿が、オススメです。


南仏風野菜煮込み、これも定番。

年寄りはこの2品で満足です。

天然イノシシのステーキ

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夏こそ、滋養がタップリのジビエを食べて夏バテを防ぐ。

マイナス40度のスットッカーには真冬に捕獲された脂ののったイノシシが満杯です

脂分の甘さが特徴のイノシシです、豚コレラの影響のない広島県と島根県のイノシシです。

夏野菜と食べるのがベストです。

全てこの世は陰と陽、食べ物もそうなってます。

夏野菜は陰、イノシシは陽です。

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