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ビオのワイン

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ビオ、ビオと略していわれるようになってますが、ビオディナミ というのが本来の言い方

月の満ち欠けや肥料の与え方、育て方は微妙で繊細さが必要になってくるはずです

その後、収穫して発酵させワインになって おそろしく不味いワインになってるのも数あります

ビオワインがすべて体に良くて美味しいというのは、はっきりと言いますが大嘘です

作り手、を厳選して信頼のおけるインポーターから購入、飲み頃まで温度管理して適切な温度で試飲、ワインの種類に合うグラスで適正価格でサービスするまで油断は許さないのはどのワインも同じ。

ビオのワインは長寿、というのも眉唾物 恐ろしく寿命が短いのもあります
良いものは、確かにありますが、、

要は、ご自分の舌で確かめるしか方法はありません

はずれが多いのは、宝くじと同じ あきらめないこと 良いワインは必ず見つけることが出来ます

今気に入ってるのは セガンマニュエルのワイン 当たりです

モレイも良くできてます、お勧めです

月の満ち欠けといえば、、忘れ物が多い 引力が関係するのか? 特に冬はマフラー、手袋

杖、めがね(老眼鏡) その他色々

この前は、新年会の後、諭吉さんを一枚落として行かれました、(ちゃんと封筒に入れて保管してます)

みなさま、ご注意下さい