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雑賀崎の天然ヒラメ

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寒のひらめはどんな料理法でもうまい、旧正月が終わり和歌山の漁師達も仕事を開始した

頼んでいた天然ヒラメ、7キロの大物 半身のみ仕入れ、身の厚みにやる気が出てきた。

加太の天然鯛を横に置いてみた、この鯛でも1,2キロはあるので大きさがわかります

縁側、脂がのって最高です、サラダ仕立て、ムニエルでお出しします。

鯛も頭は兜焼き、これもお好きな方にはサービスでお出ししてます。

お酒は、緑川の純米吟醸、赤はボルドー南西部のビュゼ、パリコンクール金賞です、

お魚に赤ワイン?合うのか合わないかはご自分でおためし下さい、あくまで個人の好みです

そういえば、ヨーロッパのかたは赤しか飲んでなかった記憶があります。