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シャトーパルメ 2014

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お客様からの預かり物のボルドー産赤ワインマルゴー村のパルメ

お買いになったのはドイツの免税店、3万5千円

オリもなく、まだまだ若くてフレッシュな感じですがさすがマルゴー村のワインです

ブーケの余韻の長さは半端ないです

味のわかないチャイナの奴らには飲ませたくありません

抜栓して一週間後の本日残りのワインを試飲します

味の変化を楽しんでください。

ブリュレ

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生クリームやバターを使わず、料理だけはシンプルになりました

デザートはそうは言ってられません、48パーセントの乳脂肪の生クリームが100パーセントのブリュレ、コーヒー味です。

バナナのチップと裏庭で栽培してる苺を添えてます、食後のデザートは別腹?

白い砂糖は使ってません、甜菜糖です。


体に与える影響は白い砂糖より少し優しいですが、体のことを考えるなら大山ヨーグルトとフルーツにしておきなさい。

悪魔のビール

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世の中、姿は見えないが悪魔は居ます

ルシフェルがルシファーとなり、人の心に入って操られます

操られてることを、気付かせなく操ります

政府中枢にも一部、権力者の中にも多く居ます

破壊と破滅、一般市民は堕落と腐敗が始まります、今もう始まってます

で、このビール堕落しても良いと思うくらい美味しく、魅力的です

ベルギー産、マリファナも吸い放題のお国柄です

知らない方が、幸せかもしれません。

大びんです、ワイン並みのお値段ですが、飲みたい方はお申し出ください。

青カビのチーズケーキ

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チーズの王様、ロックホールを使ってケーキにして数十年

今ではファンも多い、が原価率は異常なお値段

キロ¥1000はミス、ゼロが一つ足りませんでした。

今日は午後からワイン試飲会、お休みします。

チーズの王様

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食後のチーズは、締めくくりにとても重要な食材です

チーズのない食事は味気もないし、貧相な感じがします。

フレッシュチーズは全て空輸便です、お高くなるのは当たり前

その中でも食通を唸らすチーズはシェーブルと青カビチーズです

シェーブルは農家作りのものと工場生産と2種あります、美味しいのは前者

滅多に入荷はありません

青カビで有名なのはロックホール、羊のミルクで作られてます

3種あって、青カビの形がそれぞれ違います

今回はパピヨン、つまり蝶々です。」

ブロックで購入して、青カビが徐々に中のミルクを食べて行き、頂点に近ずく前が食べ頃


管理と熟成を見届けることが重要です

約1、5キロ キロ ¥1000以上します

ホンマものの青カビをお楽しみください。

初夏の活けタコサラダ

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疲れた時はタコ、タウリンがタップリ。

これからが旬、吸盤の中ほどに大きい吸盤があるのが雌のタコです。

オスメスの違いが分かれば、一人前です。

今はオスの方が美味しいです。

鱧の卵も美味しくなってきてます、卵とじが人気です。

スペイン産の発泡酒

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安くて旨いのは、中々見つけることができません

その中でも、最近見つけた赤ワイン

カバと呼ばれている発泡酒、シャンパン方式も採用してまずまず行ける品もあります

セグラビュータスがそれです、実はそのセグラの赤と白ワインも見つけました

赤はガルナッチヤのブドウで作ってます、上質です。

これでコクがあればいうことがありません。

店でお出しするかは、思案中。


初夏のシーフードは、ケンサキイカ、大きなサイズがやっとで回ってきました。

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